ディズニー都市伝説!ディズニーランドで起きた自殺の場所とは?

ディズニー都市伝説 自殺と人形

 

ディズニーランドの中には数多くのアトラクションがあり、どれも多くの人で混み合っている。

 

絶叫系が好きな人もいれば、ほのぼの系が好きな人もいるなど、実にいろんな趣向があるかと思うが、そういった中でほとんどの人が好きなアトラクションになるのがイッツスモールワールドだ。

 

これは世界中の歌などを聞きながら世界中を巡るというテーマのアトラクションになっており、この中には実にたくさんの人形たちにお目見えすることが出来る。

 

ディズニー都市伝説 自殺と人形

 

そんな人形たちの中には日本をテーマにしたもの、アメリカをテーマにしたものなどがあり、見ていて飽きない作りになっているがちょっとした都市伝説がある人形もあるようだ。

 

その1つがキャストが自殺したことがキッカケで、置かれたと言われている人形である。

 

続きます…

 

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ディズニーランド地下に存在する秘密の通路

 

これはあるキャストがイッツスモールワールドで働いている時にクビになったのが発端で、そのキャストはイッツスモールワールドの中で自殺をしてしまう。

 

もちろんこれは大きな問題になったようだが、その事件を収めるという意味もあり新たな人形を置いたようである。

 

その人形というのがスイスの人形と言われており、見る人が見れば一発で分かるのだそうだ。

 

また、他には見つけると幸せになる人形というのもあるようだ。

 

これはピノキオの人形を持っている人形というのがあるようで、なかなか見つけることが出来ないようになっているのだとか。

 

そのため、それを見つけることが出来れば幸せになるという都市伝説である。

 

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